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健康になるお店 > 銀座まるかんの紹介
銀座まるかんを紹介します。
銀座まるかん創業のきっかけを、齋藤一人さんに近い人が説明したものです。
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銀座まるかん(当時は日本漢方研究所)が出来たのは昭和45年、いまから37年前に斎藤一人さんが設立しました。
幼い頃の一人さんは病弱でした。そこで自分の体直す為に、青汁を自分でこしらえては飲んでいました。そしていつの日か健康を取り戻すことが出来、近所の人からも「青汁を分けて下さい」と言われるようになり、無償で分けていました。しばらくして青汁を飲んだ近所のひとびとが「体の具合がよくなったよ、ありがとう、そしてこれからも分けてください」といわれ、材料費を置いていってくださるようになり、そのお金を元に出来た会社が【銀座まるかん】です。
そうしたひとりさんの小さい頃からの願いは『病気のない世界』を作りたい。世の中の人のお役にたちたいと言うことでした。「病気になりたくない。健康でいたい」 人は誰でも、そう思いながら生きていると思います。
お蔭様で日本は現在、長寿第1位で、平均寿命が 82歳です。長寿になったことは、とても良いことですが、はたして健康で長生きになったのでしょうか?病気してベッドの上で長生きしたいと思っている人はいないはずです。ひとりさんが願っていることは健康で長生き、100歳になっても元気で家族旅行が出来るお手伝いがしたいということです。
健康を維持するために、日々の食生活が大切ということは皆さんもご存知だと思いますが、分かっていても、なかなかバランスの良い食事を取ることが出来ません。
そこで昭和45年に健康食品を発売しました。当時はまだサプリメントを日常生活の中でとると言う習慣が日本の国民全体になかったので、これから来るとよそうされるダイエットブームにあわせて「減肥食・繊維食」を作り、世に出して行き、その後「スリムドカン」が世に出てからは、沢山の人から名前を覚えていただき支持されるようになりました。
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銀座まるかんの創業者 斎藤一人さんの紹介もご覧下さい。
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